ファイル名:0000000_1_0091747002608.doc 更新日時:2014/08/08 10:07:00 印刷日時:14/08/08 11:47
四半期報告書
第54期第 四半期)
自 成2【 4月 日
至 成2【 6月30日
株式会社大塚商会
東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号
E05099)
ファイル名:0000000_4_0091747002608.doc 更新日時:2014/08/08 11:58:00 印刷日時:14/08/08 11:59
目 次
頁 表 紙
第一部 企業情報 第 企業の概況
主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況
事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況
株式等の状況
(1)株式の総数等 ……… (2)新株予約権等の状況 ……… (3)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… (4)ライ プランの内容 ……… (5)発行済株式総数、資本金等の推移 ……… (【)大株主の状況 ………6 (】)議決権の状況 ………
役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………
四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表 ………10
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………12
(3)四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………14
その他 ………18
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………19
[四半期レビュー報告書]
の
表紙 の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 8月11日
四半期会計期間 第54期第 四半期(自の 成2【 4月 日の 至の 成2【 6月30日)
会社名 株式会社大塚商会
英訳名 4TSUKA C4RP4RATI43
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 大塚の 裕司 本店の所在の場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号
電話番号 64)
事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博
最寄りの連絡場所 東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号
電話番号 64)
事務連絡者氏名 取締役兼常務執行役員の 経営管理本部長ののの 若松の 康博
縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社
(大阪市福島区福島六丁目14番 号)
株式会社大塚商会の 神奈川営業部 (横浜市神奈川区金港町 番地 )
株式会社大塚商会の 京葉営業部 (千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)
株式会社大塚商会の 北関東営業部
(さいたま市中央区上落合八丁目 番19号)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)
の
第一部 企業情報
の
第1 企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
の
(注) .当社は四半期連結財務諸表を作成し りますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し りません。
.売上高には、消費税等は含ま りません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期)純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し り ません。
4. 成2【 月 日付 普通株式 株に き 株の割合 株式分割を行っ ります。そのため、前連結会計 度の期首に当該株式分割 行わ たと仮定し、 株当たり四半期 当期)純利益金額を算定し りま す。
の
回次
第53期 第 四半期 連結累計期間
第54期 第 四半期 連結累計期間
第53期
会計期間
自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日
自の 成2【 月 日 至の 成2【 6月30日
自の 成25 月 日 至の 成25 12月31日
売上高 (百万円) 284,【23 332,411 5【4,595
経常利益 (百万円) 18,【5【 24,】9【 33,505
四半期(当期)純利益 (百万円) 11,189 15,01【 20,2】1
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 12,323 15,4【】 22,158
純資産額 (百万円) 135,231 152,905 145,0【【
総資産額 (百万円) 281,402 313,91【 2】9,589
株当たり四半期(当期) 純利益金額
(円) 118.03 158.40 213.83 潜在株式調整後 株当たり
四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 4】.8 48.4 51.【
営業活動による キャッシュ フロー
(百万円) 2【,054 34,5】9 18,】80 投資活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △2,1】1 △3,2】2 △3,4【8 財務活動による
キャッシュ フロー
(百万円) △【,40【 △】,4【9 △【,5【1 現金及び現金同等物の
四半期 (期 )残高
(百万円) 85,589 100,【41 】【,8【3
の
回次
第53期 第 四半期 連結会計期間
第54期 第 四半期 連結会計期間 会計期間
自の 成25 4月 日 至の 成25 6月30日
自の 成2【 4月 日 至の 成2【 6月30日 株当たり四半期純利益金額 (円) 81.48 】9.20
の
事業の内容
当第 四半期連結累計期間に い 、当社グループ(当社及び当社の関係会社)に い 営ま いる事業の内容に い 、重要な変更はありません。
の
システムインテグレーション事業及びその他)
前連結会計 度に い 連結子会社 あった 株)ネットプランは、業務縮小により重要性 低 したため、第 四半期連結会計期間より連結の範囲 除外し ります。
の
第2 事業の状況
の
事業等の スク
当第 四半期連結累計期間に い 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の
スク に い の重要な変更はありません。 の な 、重要事象等は存在し りません。 の
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間に い 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
の
(1) 業績の状況
当第 四半期連結累計期間( 成2【 月 日~ 成2【 6月30日)に けるわ 国経済は、消費税増税前の駆け 込 需要とその 動の影響 ありました 、緩や な景気回復基調 推移しました。
このような経済状況にあっ 国内企業のIT投資は、Winこoてs XPの買い換え需要 ありシステムの更新を中心に好 調に推移し、節電対策やBCP(事業 続計画)構築な の需要に い 底堅く推移しました。
以上のような環境に い 当社グループは、 客様の目線 信頼に応え、総合力 フ スを元気にする を 成 2【 度 の ス ロ ー ガ ン に 掲 、Winこoてs XP の 買 い 換 え 需 要 や 消 費 税 増 税 前 の 駆 け 込 需 要 へ の 対 応 を 行 い ま し た。また、引き続き 客様との接点を強化し、コスト削減や生産性向上による競争力強化に繋 るシステム提案、 節電対策に 効な提案を積極的に行いました。併せ 、魅力ある フ スサプライ商品の品揃え、企業活動の生産 性向上や 荷軽減を支援する保守サービス ニューの開発な 、ストックビ ネスの強化 図りました。
以上の結果、当第 四半期連結累計期間の売上高は3,324億11百万円(前 同期比1【.8%増)となりました。利益に きまし は、増収に伴う売上総利益の増加により、営業利益242億8【百万円(前 同期比24.【%増)、経常利益24】 億9【百万円(前 同期比32.9%増)、四半期純利益150億1【百万円(前 同期比34.2%増)となりました。
の
システムインテグレーション事業)
コンサルテ ング システム設計 開発、搬入設置工事、ネットワーク構築ま 最適なシステムを提供する システムインテグレーション事業 は、システム更新需要やIT投資に積極的な企業の需要を掴 、 ソコン サ ーバーや複写機等の販売 数を伸 し、売上高は2,100億4百万円(前 同期比24.8%増)となりました。
の
サービス&サポート事業)
サプライ供給、 ー &ソフト保守、テレフ ンサポート、アウトソーシングサービス等により導入システム や企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業 は、 フ スサプライ通信販売事業 たのめー る(*) の タログの臨時増刊号発刊や臨時倉庫の増床を行いサプライ用品の消費税増税前の駆け込 需要を掴 ました。サプライ は4月以降に駆け込 需要の 動 ありました 上期 前 同期比増とし、また保守等 前
同期比増とし、売上高は1,222億1【百万円(前 同期比5.3%増)となりました。 の
その他)
その他の事業 は、売上高は 億90百万円(前 同期比43.5%減)となりました。 の
* た の め ー る = 2R4(2ainっenan続e, Repair anこ 4peraっion: 消 耗 品 補修 用 品 な 、企 業 内 日 常 的 に 使 用 さ る サプライ用品のこと)事業の中核を担う事業 ラン 。
の
(2) 財政状態の分析
総資産は 現金及び預金 の増加等により、前連結会計 度 と比べ 343億2】百万円増加し、3,139億1【百万 円となりました。
債は 支払手形及び買掛金 、 電子記録債務 の増加等により、前連結会計 度 と比べ 2【4億8】百万円 増加し、1,【10億10百万円となりました。
純資産は 利益剰余金 の増加等により、前連結会計 度 と比べ 】8億39百万円増加し、1,529億 百万円と なりました。
この結果、自己資本比率は48.4%となりました。 の
(3) キャッシュ フローの状況
当第 四半期連結累計期間に ける現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度 に比べ 23】億】】百万円増 加し、1,00【億41百万円となりました。
各キャッシュ フローの状況は次のと り あります。
営業活動 得 た資金は345億】9百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ85億24百万円増加いたし ました。こ は主に、 税金等調整前四半期純利益 増加したことによる の す。
投資活動に使用した資金は32億】2百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ11億円増加いたしました。 こ は主に、 ソフトウエアの取得による支出 増加したことによる の す。
財務活動に使用した資金は】4億【9百万円となり、前第 四半期連結累計期間に比べ10億【2百万円増加いたしま した。こ は主に、 配当金の支払額 増加したことによる の す。
の
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間に い 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に い 重要な変更 はありません。
の
(5) 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億2】百万円 あります。
な 、当第 四半期連結累計期間に い 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3 提出会社の状況
の
株式等の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
の
注) 成2【 月13日開催の取締役会決議により、 成2【 月 日付 株式分割に伴う定款の変更 行わ 、 発行可能株式総数は225,】20,000株増加し、338,580,000株となっ ります。
の
発行済株式
の
注) 成2【 月13日開催の取締役会決議により、 成2【 月 日付 株を 株に株式分割いたしました。こ により株式数は【3,334,040株増加し、発行済株式総数は95,001,0【0株となっ ります。
の
(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
(4) ライ プランの内容 該当事項はありません。 の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
注) 成2【 月13日開催の取締役会決議により、 成2【 月 日付 株を 株に株式分割いたしました。こ により株式数は【3,334,040株増加し、発行済株式総数は95,001,0【0株となっ ります。
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 112,8【0,000
計 112,8【0,000
の
種類
第 四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成2【 6月30日)
提出日現在発行数(株) ( 成2【 8月11日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 31,【【】,020 95,001,0【0
東京証券取引所 市場第一部)
単 元 株 式 数 は 100 株 あ ります。
計 31,【【】,020 95,001,0【0 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(千株)
発行済株式 総数残高
(千株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成2【 6月30日 - 31,【【】 - 10,3】4 - 1【,254
の
(【) 大株主の状況
(注)1. 井住 信 銀行株式会社及びその共同保 者 ある 井住 トラスト アセット ネ ント株式会社、日興アセット ネ ン ト株式会社、日本トラステ サービス信 銀行株式会社 、 成25 月6日付の大 保 報告書の写しの 付 あり、 成25 月28日現在 そ 以 のと り株式を保 し いる の報告を け ります 、当社とし 当第 四半期会計期間 に ける実質所 株式数の確認 きませんの 、上記大株主の状況に含め りません。
の
2. フ デ テ 投信株式会社 、 成2【 月 日付の大 保 報告書の写しの 付 あり、 成2【 4月30日現在 以 のと り 株式を保 し いる の報告を け ります 、当社とし 当第 四半期会計期間 に ける実質所 株式数の確認 きません の 、上記大株主の状況に含め りません。
の の 成2【 6月30日現在
氏名又は名称 住所
所 株式数 (千株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合(%)
大塚装備株式会社 東京都千代田区飯田橋 丁目18番4号 9,】88 30.91
日 本 ス タ ー ト ラ ス ト 信 銀 行 株 式 会 社 信 口)
東京都港区浜松町 丁目11番 号 1,512 4.】】
日 本 ト ラ ス テ サ ー ビ ス 信 銀 行 株 式 会 社 信 口)
東京都中央区晴海 丁目8番11号 1,438 4.54
大塚商会社員持株会 東京都千代田区飯田橋 丁目18番4号 1,005 3.1】
大塚 裕司 東京都新宿区 94【 2.99
大塚 厚志 東京都目黒区 945 2.98
大塚 実 東京都目黒区 945 2.98
大塚 照恵 東京都練馬区 【45 2.03
サ ャップ
常任代理人 株式会社 菱東京UFJ銀行)
P.4.B4X 2992 RIYA)H 111【9 KI3G)42 4F SAU)I ARABIA
東京都千代田区丸の内 丁目 番 号)
【2【 1.9】 シ ー ビ ー エ ル デ ー エ ス タ ン ー ラ イ フ ア
シュアランス テッ ペンション ファン 常任代理人 シテ バンク銀行株式会社)
CITIGR4UP CE3TRE, CA3A)A S6UARE, CA3ARY WHARF, 143)43 E14 51B UK.
東京都品川区東品川 丁目 番14号)
334 1.05
計 ― 18,189 5】.44
の
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 (千株)
株券等保 割合 (%)
井住 信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内 丁目4番 号 1,0】1 3.38
井住 トラスト アセット ネ ント株式会 社
東京都港区芝 丁目33番 号 4【 0.15
日興アセット ネ ント株式会社 東京都港区赤坂 丁目 番 号 49】 1.5】
日本トラステ サービス信 銀行株式会社 東京都中央区晴海 丁目8番11号 40 0.13
計 - 1,【55 5.23
の
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 (千株)
株券等保 割合 (%)
フ デ テ 投信株式会社
東 京 都 港 区 虎 門 4 丁 目 番 号 城 山 ト ラストタワー
1,【35 5.1【
計 - 1,【35 5.1【
の
(】) 議決権の状況 発行済株式
注) 単元未満株式 の中には、当社保 の自己株式 次のと り含ま ります。 自己株式 93 株
の
自己株式等
の の
の の の 成2【 6月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保 株式) 普通株式 ののの 【【,000
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式 31,592,100 315,921 ―
単元未満株式 普通株式 ののの 8,920 ― ―
発行済株式総数 ののののののののの 31,【【】,020 ― ―
総株主の議決権 ― 315,921 ―
の
の の 成2【 6月30日現在
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式)
株式会社大塚商会
東京都千代田区 飯田橋 丁目18番4号
【【,000 ― 【【,000 0.20
計 ― 【【,000 ― 【【,000 0.20
の
役員の状況
前事業 度の 価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間に ける役員の異動は、次のと り あります。 (1)新任役員
該当事項はありません。 の
(2)退任役員
該当事項はありません。 の
(3)役職の異動
の
(4)執行役員に関する事項
当社はコーポレートガバ ンスの強化と、より一層の経営効率化を図るため、 成15 月 日より執行役員制 度を導入し ります。
前事業 度の 価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間に ける執行役員の異動は次のと り あります。 新任執行役員
該当事項はありません。 の
退任執行役員
該当事項はありません。 の
役職の異動
役名 新職名 職名 氏名 異動 月日
取締役兼 上席執行役員
L A 事 業 部 長、L A 事 業 部 首 都 圏 営 業 部 長、L A 事 業 部広域グループ長
L A 事 業 部 長、L A 事 業 部 広域グループ長
田中 修 成2【 4月 日
の
役名 新職名 職名 氏名 異動 月日
上席執行役員
通 信 ネ ッ ト ワ ー ク 副 部 門 長、通 信 ネ ッ ト ワ ー ク プ ロ
ーション部長
システム副部門長 水谷 亮介 成2【 4月 日
上席執行役員
通 信 ネ ッ ト ワ ー ク 部 門 長、 通 信 ネ ッ ト ワ ー ク プ ロ ー ション部担当
通 信 ネ ッ ト ワ ー ク 部 門 長、 通 信 ネ ッ ト ワ ー ク プ ロ ー ション部長
植 弘治 成2【 4月 日
の
第4 経理の状況
の
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令 第【4号)に基 い 作成し ります。
の
.監査証明に い
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間( 成2【 4月 日 成 2【 6月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2【 月 日 成2【 6月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表に い 、新日本 限責任監査法人による四半期レビューを け ります。
の
の 四半期連結財務諸表
(1)の 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成25 12月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成2【 6月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 【9,34】 91,989
の の 取手形及び売掛金 99,【【4 103,5【8
の の 価証券 5,】00 5,800
の の 商品 18,8【4 20,【】】
の の 掛品 934 【】5
の の 原材料及び貯蔵品 843 】51
の の その他 20,】4】 23,482
の の 貸倒引当金 △1【0 △1【0
の の 流動資産合計 215,940 24【,】84
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額) 23,】】2 23,141
の の の その他 純額) 20,202 20,55】
の の の 形固定資産合計 43,9】4 43,【98
の の 無形固定資産 5,1】2 【,39【
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 】,584 9,323
の の の その他 8,419 8,044
の の の 貸倒引当金 △1,501 △331
の の の 投資その他の資産合計 14,502 1】,03【
の の 固定資産合計 【3,【48 【】,131
の 資産合計 2】9,589 313,91【
の
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度 ( 成25 12月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成2【 6月30日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 】0,509 】4,9】9
の の 電子記録債務 14,54【 18,】12
の の 短期借入金 【,950 【,950
の の 未払法人税等 】,034 10,0】4
の の 賞与引当金 3,09】 3,4】3
の の その他 2【,】【4 40,4】】
の の 流動 債合計 128,903 154,【【【
の 固定 債 の の
の の 退職給付引当金 2,288 2,385
の の 役員退職慰労引当金 535 545
の の 資産除去債務 22】 220
の の その他 2,5【】 3,192
の の 固定 債合計 5,【18 【,344
の 債合計 134,522 1【1,010
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 10,3】4 10,3】4
の の 資本剰余金 1【,254 1【,254
の の 利益剰余金 129,【40 13】,0】【
の の 自己株式 △12】 △12】
の の 株主資本合計 15【,142 1【3,5】8
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 2,314 2,【45
の の 土地再評価差額金 △14,304 △14,25】
の の 為替換算調整 定 △0 △23
の の その他の包括利益累計額合計 △11,991 △11,【3【
の 少数株主持分 915 9【3
の 純資産合計 145,0【【 152,905
債純資産合計 2】9,589 313,91【
の
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
売上高 284,【23 332,411
売上原価 220,】0【 2【0,334
売上総利益 【3,91】 】2,0】【
販売費及び一般管理費 ※ の44,431 ※ の4】,】89
営業利益 19,48【 24,28【
営業外収益 の の
の 取利息 28 21
の 取配当金 3】 38
の 取家賃 11【 110
の 持分法による投資利益 - 1】1
の その他 1【8 203
の 営業外収益合計 351 545
営業外費用 の の
の 支払利息 33 31
の 貸倒引当金繰入額 1,0【【 -
の 持分法による投資損失 】9 -
の その他 1 3
の 営業外費用合計 1,181 35
経常利益 18,【5【 24,】9【
特別利益 の の
の 投資 価証券売却益 105 29
の 固定資産売却益 - 28
の 取補償金 32 52
の その他 0 -
の 特別利益合計 138 110
特別損失 の の
の 固定資産除却損 23 28
の 貸倒引当金繰入額 9【 -
の その他 2 5
の 特別損失合計 122 34
税金等調整前四半期純利益 18,【】2 24,8】3
法人税等 】,405 9,】【0
少数株主損益調整前四半期純利益 11,2【【 15,112
少数株主利益 】】 95
四半期純利益 11,189 15,01【
の
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 11,2【【 15,112
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 999 333
の 持分法適用会社に対する持分相当額 5【 △25
の 土地再評価差額金 - 4【
の その他の包括利益合計 1,05【 354
四半期包括利益 12,323 15,4【】
内訳) の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 12,245 15,3】1
の 少数株主に係る四半期包括利益 】8 95
の
(3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書 の の の の の の の の の の
の (単位:百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
営業活動によるキャッシュ フロー の の
の 税金等調整前四半期純利益 18,【】2 24,8】3
の 減価償却費 2,】30 2,504
の 貸倒引当金の増減額 △は減少) 9【【 △103
の 取利息及び 取配当金 △【【 △59
の 支払利息 33 31
の 持分法による投資損益 △は益) 】9 △1】1
の 投資 価証券売却損益 △は益) △105 △29
の 固定資産売却損益 △は益) - △28
の 固定資産除却損 23 28
の 売上債権の増減額 △は増加) △8,】50 △3,9】0
の たな卸資産の増減額 △は増加) △42 △1,4】【
の 入債務の増減額 △は減少) 12,10【 8,【】】
の 未払費用の増減額 △は減少) 8,451 9,500
の 退職給付引当金の増減額 △は減少) △31 △210
の その他 △439 1,】53
の 小計 33,【2】 41,31】
の 利息及び配当金の 取額 【5 5】
の 利息の支払額 △33 △31
の 法人税等の支払額 △】,【05 △【,】【4
の 営業活動によるキャッシュ フロー 2【,054 34,5】9
投資活動によるキャッシュ フロー の の
の 形固定資産の取得による支出 △8】2 △1,10【
の ソフトウエアの取得による支出 △1,548 △2,331
の 投資 価証券の売却による収入 120 29
の 長期貸付けによる支出 △218 △1
の 長期貸付金の回収による収入 15 11
の その他 331 125
の 投資活動によるキャッシュ フロー △2,1】1 △3,2】2
財務活動によるキャッシュ フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少) △50 -
の 配当金の支払額 △【,31【 △】,421
の その他 △39 △4】
の 財務活動によるキャッシュ フロー △【,40【 △】,4【9
現金及び現金同等物の増減額 △は減少) 1】,4】5 23,83】
現金及び現金同等物の期首残高 【8,113 】【,8【3
連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 - △【0
現金及び現金同等物の四半期 残高 ※ の85,589 ※ の100,【41
の
注記事項
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
の
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
の
(追加情報)
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のと り あります。
の
当第 四半期連結累計期間
(自の 成2【 月 日の 至の 成2【 6月30日) 連結の範囲の重要な変更
前 連 結 会 計 度 に い 連 結 子 会 社 あ っ た 株)ネ ッ ト プ ラ ン は、業 務 縮 小 に よ り 重 要 性 低 し た た め、第 四半期連結会計期間より連結の範囲 除外し ります。
の
の
当第 四半期連結累計期間
(自の 成2【 月 日の 至の 成2【 6月30日)
税金費用の計算 税 金 費 用に い は、当 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 を 含 連 結 会 計 度 の 税 引 前 当 期 純 利 益 に 対 す る 税 効 果 会 計 適 用 後 の 実 効 税 率 を 合 理 的 に 見 積 り、税 引 前 四 半 期 純 利 益 に 当 該 見 積実効税率を乗 計算し ります。
の
当第 四半期連結累計期間
(自の 成2【 月 日の 至の 成2【 6月30日) 法人税率の変更等による影響)
所得税法等の一部を改正する法 成2【 法 第10号) 成2【 月31日に公布さ 、 成2【 4 月 日以後に開始する連結会計 度 復興特別法人税 課さ ないこととなりました。
な 、こ による当第 四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微 あります。
の
の
前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
給料手当及び賞与 18,191百万円 19,1】9百万円
賞与引当金繰入額 2,108 2,29】
退職給付費用 1,081 1,101
役員退職慰労引当金繰入額 42 3【
貸倒引当金繰入額 9 10
の
(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のと り あります。
の
の
(株主資本等関係)
前第 四半期連結累計期間(自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日)
.配当金支払額
の
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 日 後となる の
該当事項はありません。 の
当第 四半期連結累計期間(自の 成2【 月 日の 至の 成2【 6月30日)
.配当金支払額
の
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 日 後となる の
該当事項はありません。
前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
現金及び預金 】8,08【百万円
預入期間 ヶ月を超える 定期預金
△55 取得日 ヶ月以内に満期又は
償還期限の到来する 価証券
5,000 その他流動資産に含ま る運用
期間 ヶ月以内の信 益権
2,55】 現金及び現金同等物 85,589百万円
の
現金及び預金 91,989百万円
預入期間 ヶ月を超える 定期預金
△55 取得日 ヶ月以内に満期又は
償還期限の到来する 価証券
5,800 その他流動資産に含ま る運用
期間 ヶ月以内の信 益権
2,90】 現金及び現金同等物 100,【41百万円
の
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成25 月2】日
定時株主総会
普通株式 【,320 200.00 成24 12月31日 成25 月28日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2【 月2】日
定時株主総会
普通株式 】,42【 235.00 成25 12月31日 成2【 月28日 利益剰余金
の
(セグ ント情報等) セグ ント情報
前第 四半期連結累計期間(自 成25 月 日 至 成25 6月30日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) .その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、ビル保守管理、自動車整備、保険等の 事業を含ん ります。
.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。
.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ ります。
当第 四半期連結累計期間(自 成2【 月 日 至 成2【 6月30日) 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) .その他の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、自動車整備、保険等の事業を含ん ります。
.セグ ント利益の調整額は、主とし 報告セグ ントに配分し いない親会社の一般管理部門に係る費用 あります。
.セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ ります。
の の の の の の (単位:百万円)
の
報告セグ ント
その他 (注)
合計
調整額 (注)
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) システム
インテグ レーション
事業
サービス
& サポート
事業
計
売上高 の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 1【8,2【0 11【,02【 284,28】 33【 284,【23 ― 284,【23 ののセグ ント間の内部売上高
のの又は振替高
35 241 2】【 】【3 1,040 △1,040 ―
計 1【8,29【 11【,2【】 284,5【4 1,099 285,【【3 △1,040 284,【23
セグ ント利益 1】,】4】 5,】34 23,482 3】 23,519 △4,033 19,48【
の
の の の の の の (単位:百万円)
の
報告セグ ント
その他 (注)
合計
調整額 (注)
四半期連結 損益計算書 計上額 (注) システム
インテグ レーション
事業
サービス
& サポート
事業
計
売上高 の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 210,004 122,21【 332,221 190 332,411 ― 332,411 ののセグ ント間の内部売上高
のの又は振替高
49 222 2】1 【5 33】 △33】 ―
計 210,054 122,438 332,492 255 332,】48 △33】 332,411
セグ ント利益 21,5【2 【,】43 28,305 2】 28,332 △4,045 24,28【
の
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のと り あります。 の
注) .潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し りません。 . 成2【 月 日付 普通株式 株に き 株の割合 株式分割を行っ ります。そのため、前連結会計
度の期首に当該株式分割 行わ たと仮定し 、 株当たり四半期純利益金額を算定し ります。 の
(重要な後発事象)
成2【 月13日開催の取締役会決議に基 き、 成2【 月 日を効力発生日とし 、株式分割を実施いたし ました。当該株式分割の内容は、次のと り あります。
の
.株式分割の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き 、株式の流動性を高めること 、投資家の皆様により投資し やすい環境を整え、投資家層の拡大を図ることを目的とし ります。
の
.株式分割の概要
)分割の方法
成2【 6月30日を基準日とし 、同日の最終の株主名簿に記載又は記録さ た株主の所 する普通株式 を、 株に き 株の割合を っ 分割いたしました。
の
)分割により増加した株式数
の
)分割の効力発生日 成2【 月 日
の
. 株当たり情報に及ぼす影響
当該株式分割による影響に い は、( 株当たり情報) に記載し ります。
の
その他
該当事項はありません。 の
項目
前第 四半期連結累計期間 (自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【 月 日
至の 成2【 6月30日)
ののの 株当たり四半期純利益金額 118円03銭 158円40銭
のののの(算定上の基礎) の の
のののの四半期純利益金額(百万円) 11,189 15,01【
ののの 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
のののの普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 11,189 15,01【
ののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 94,802 94,802
の
株式分割前の発行済株式総数 31,【【】,020株 今回の分割により増加した株式数 【3,334,040株 株式分割後の発行済株式総数 95,001,0【0株 株式分割後の発行可能株式総数 338,580,000株
の
第二部 提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2【 8月11日 株式会社大塚商会
取締役会 の御中
の
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる株式会社大塚商 会の 成2【 月 日 成2【 12月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間( 成2【 4月 日 成 2【 6月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2【 月 日 成2【 6月30日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国に い 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 国に い 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューに い は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国に い 一般に公正妥当と 認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューに い 、上記の四半期連結財務諸表 、 国に い 一般に公正妥当と認 め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社大塚商会及び連結子会社の 成2【 6月30日現在の財政 状態並びに同日を っ 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点に い 認め な った。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上 の
新日本有限責任監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の公認会計士ののの 白ののの 羽ののの 龍ののの ののの ㊞
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の公認会計士ののの 狩 茂 行ののの ㊞
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の公認会計士ののの 江 ののののののののの 聖ののの ㊞
の
の
注) .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化した の あり、その原本は当社 四半期 報告書提出会社) 別途保管し ります。
.XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。
表紙 の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 8月11日
会社名 の株式会社大塚商会
英訳名 の4TSUKA C4RP4RATI43
代表者の役職氏名 の代表取締役社長ののの 大塚の 裕司
最高財務責任者の役職氏名 の該当事項はありません。
本店の所在の場所 の東京都千代田区飯田橋二丁目18番4号
縦覧に供する場所 株式会社大塚商会の 関西支社
(大阪市福島区福島六丁目14番 号)
株式会社大塚商会のの神奈川営業部 (横浜市神奈川区金港町 番地 )
株式会社大塚商会の 京葉営業部 (千葉県船橋市葛飾町二丁目340番)
株式会社大塚商会のの北関東営業部
(さいたま市中央区上落合八丁目 番19号)
株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)
の
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長大塚裕司は、当社の第54期第 四半期 自の 成2【 4月 日の 至の 成2【 6月30日)の四 半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。
特記事項
確認に当たり、特記すべき事項はありません。